
持続性のある農業に向かう


持続性のある農業に向かう


持続性のある農業に向かう


持続性のある農業に向かう

合資会社 大黒屋農園
岐阜県下呂温泉 大規模多品種生産型農業
清流の国ぎふ 下呂温泉より生産者の想いの詰まったこだわり野菜をお届けします。

ぎふ清流GAP
ぎふ清流GAP 椎茸・米・アスパラ部門
国際水準基準3品目認証済

大規模複合型農場
岐阜県下呂市 菌床椎茸40万ブロック
トマト4.3ha・米4.5ha・アスパラ0.8ha

環境に優しい農場
安心・安全な生産物提供を目指す
環境に優しい農場
安心・安全・信頼できて「美味しい」野菜の提供を従業員1人1人が考える会社です。
ノークレームノーリターン
「検品の徹底」「確実な出荷」「正確な帳簿管理」大黒屋農園を裏からしっかり支えます。
















野菜づくりは人から人へ
おいしい野菜は人の手から人の手へつないで
わたしたち大黒屋農園では、従業員ひとりひとりの手から手へと情熱をもってバトンを渡しながら、椎茸・トマト・アスパラ・米をつくっています。
全国でも珍しい大規模農業での自家製優良植物性堆肥の大量生産する人の手からその土を使ってこだわり栽培の作業をしてくれる人の手、そして育って収穫した野菜を選果して見た目にもこだわった丁寧な仕事をする人の手、出荷される野菜荷物の正確な伝票処理・検品をする人の手から最後おいしい野菜をトラックで市場まで届ける人の手へとバトンが渡っていきます。
大黒屋農園の野菜は従業員ひとりひとりの手が繋がってできています。
大黒屋の野菜はおいしいねという言葉に励まされクレームには正面から向き合って解決していきます。
従業員・スタッフが全員手をつないで1つの輪になって頑張っています。
「野菜づくりは人の手から手へ」が大黒屋農園のモットーです。

一緒に働く仲間を募集しています。
大黒屋農園では正社員、パート、随時募集しています。
履歴書なし見学も歓迎しています。
お気軽にお問い合わせください。
条件などは下のリンクをクリックしてください。
大黒屋農園について
ABOUT
大黒屋農園の1年
椎茸においては1月~12月 年間を通して栽培・販売を行っています。
4月にアスパラガスの出荷に始まり、5月は多種野菜苗の直売、続いて6月末~7月初旬からはトマトの出荷が始まります。
トマト・アスパラの出荷がない時期 12月~3月までは土作りを中心に次の年の準備を行います。


